あみーごblog

思ったことを書いてます!

女子中学生、女子高生を喜ばせる

 

だめだったら辞めたらいいんだよ。
適当でいいんだよ。
適当な方がうまくいくよ。
ぼくの場合はね。
かたひじはってなんになる。
肩ひじ張ってうまくいったのか
うまくいってへんだろ。


そんなことやっても意味ないよ、
ぼくの場合。


適当にやったらいい
適当に動いたらいい
適当に働いたらいい


てか、女子高生がいるところ
女子中学生がいるところで働くんだろ

そうなんだろ

 


ぼくのカラダの細胞が極限まで喜ぶ事はなんなのか
そんな環境にいくんだろ。

だったら適当になるんかな
いっつもどきどきでしょ
適当にはならんでしょ

体が世界一喜ぶところに行くわけでしょ
頑張るでしょ
行く前に、どうしたらうまくいくか、

 


自然に考えるでしょ
自然に、頭を回転させるでしょ
それが最高の環境だよ

 

 

 

こわいよ
こわいけど、いってみたいよ
だって本気の毎日を生きれるんだもん
そんな時間をすごしたいんだ
自分はこんなもんじゃない
当たり前だ
力を使いたい

 


女子高生
女子中学生

喜ばせるよ
めっちゃ楽しませてあげたい

どうやったできるんだろう
クレープか
アイスか
綿菓子か、

どうやったら彼女たちは笑顔になるの?


話か、
聴くのか、
話すのか、


タイミングか、
在り方か。