読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

あみーごblog

思ったことを書いてます!

世界一むずかしくて悩みに悩みまくってる問題。それは、女の子と普通に話すこと。

つづき。

 

 

ぼくは女性がこわい。

ほんとうに目をみて話すことができない。

気持ち悪いと思われてると勝手にぼくが思ってるから

つい、目をそらせてしまう。

離れてしまう。

話したいに、だ。

 

そんなのの繰り返し。

 

そんな僕。

26歳のころ。

彼女??

ができた。

自分が正社員で相手はアルバイトの大学生。

なぜか一生懸命がんばった。

一生懸命がんばれた。

 

あれ、ちがう。

その前に、一人の女性と出会った。

同じ会社の中途入社の女性。

やる気あふれる人。

若干空回り気味だけど、

一生懸命が体からあふれてる女性。

その女性とは、なぜか、

緊張はするが

ある程度楽に話せた。

年上だったけどタメ語。

始めであった時、年下だとおもって、

その時のしゃべりのまましゃべったからそうなった。

(つたわるかな。)

 

 

相談とかしてた気がするし、

相談に乗ってたような気がするし、

励ましてたような気がするし、

陰からもずっとみてたなー

 

 

そんなことをずっとしてた。

惹かれてたんだろうな。

ずっとみてた。

いまでもその時の気持ち思い出す。

 

 

 

ある日、部屋にいってもいい??

と言われた。

気軽にそう言われた理由は、僕が

ルームシェアだったから。

だから一人暮らしの男の家にいくのとはわけが違う。

同期の男と一緒にぼくは暮らしていた。

そこに彼女がきた。

一緒の部屋で横になった。

ここらへんよく覚えてないんだけど、

何日もそんな日を繰り返してたような。

一緒に横になる。

 

なにもしない。

 

ある日、

目を空けたら

彼女が僕を見ていた。

布団に横になりながらみつめあった。

「ねぇ、したことないんだよね」

と。

「でもしってる?」

というようなことを彼女がいった。

そしてはじめた。

 

 

 

 

 

 

 

やばい、書くの疲れた。

肝心なところ書いてないから疲れるな。

逃げてるな。