あみーごblog

思ったことを書いてます!

心をひらく

(加美大輔引用)

古今東西

稼ぐ人は多けれど

僕ほど

人を稼がせる人は

いないんじゃないかと

思い始めた。

お客さんの成果が

本当にぱない。

僕は

世界一

人を稼がせる人になろうと思う。

んで

セッションを仕事にしている人に向けて

お客さんが成果を出すための

究極の極意を伝授するなり。

成果が出るか出ないか?

それは

ぶっちゃけ

「心を開いているか」で決まると思っている。

僕らは

人間である以上

エゴがあり

人をジャッジする。

だけど

心を開いているとき

その世界から抜けて

心を重ねて

愛から世界をみれる。

そして

相手に言ったことを

自分もできているかを

しっかりと問い直す。

相手に言いたいことは

自分に言いたいことでもあるんだ。

それを

自分もしっかりと越えたとき

お客さんも

勝手に

その壁を越えているんだ。

それが

心を重ねるということだ。

お客さんが変わらないとか

同じことばっかりで飽きちゃったってのは

自分が自分の人生を生きてないからだと思う。

お客さんってのは

どうやっても

過去の自分と似た人が

来るようになってるからw

過去の自分を愛して

過去の自分を統合するために

お客さんが

その側面を見せてくれているんだ。

僕らは

自分のお客さんと

ともに

恐れを越えて

望みに手を伸ばすんだ。

一歩先を歩いて

その背中を見せること。

それが

事業者の仕事だと思う。

それが

ともに生きるということの

真髄だと思う。

僕らは

お客さんを通じて

自分を愛するということを

世界を愛するということを

学ばさせてもらっているんだ。

そのシンクロと

愛の奇跡を

受け取っていくこと。

それが

なによりの

人生のギフトだと思う。

「ともに生きてくれて、ありがとう」

ただ

お客さんに

そう感謝できること。

それが

事業をする上での

至上の関係性だと

僕は思う。

感謝の祈りを

いつも神に捧げる

そんな生き方でありたい。