あみーごblog

思ったことを書いてます!

さぁ、スタートだ

どんな自分になりたい、何をしていきたい

 

表現。

解放。

欲。

性。

 

これ。

これが今の一番きになることば。

 

表現したい。

解放したい。

欲を追及したい。

性を解放したい。

 

 

 

そうなったときの感情を感じたい。

 

 

 

なんで表現できないのか

なんで解放できないのか

なんで欲を追及できないのか

なんで性を解放できないのか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これだよ毎回。

いつも人の目を気にする。

人なんて誰も気にしてないのに。

気にされると思ってる。

 

 

 

 

安心して表現したらいい

安心して解放したらいい

安心して欲望だしたらいい

安心して性を解放したらいい

 

それでたとえ、例外がおきても

それはそれでいいし、

大したことには絶対にならないから

大したことになるような世の中だったらそのほうがおかしい

 

 

 

 

 

かんがえすぎってことだ

 

 

 

生きたい所にいったらいい

言いたい事をいったらいい

伝えたいことを伝えたらいい

失敗しても、

シカトされても

どうなっても

失敗するだろう

無視されるだろう

 

でも超重要なのは

やるってこと

自分の想いを叶えるために動くってこと

それがなによりも大事

 

逃げたっていいし、とんだっていい。自分にそれをやらせてあげて。


なんで女性と話したがるのか。

なんで話せないと価値がないと思うのか。
なにを得たいのか。

わくわくするのは、ある。
女性とはなすとわくわくするし、
一番楽しい瞬間。
それは間違いない。

男では満たせない部分がある。
女性にはそれがある。

やったらいいよ。
やりきったらいい。
そしたら、なにかがわかるから。
答えが出るから。

失敗してもいい。
失敗したっていい。だめだっていい。
逃げればいい。
だからやってみたらいい。
やったら終わるから。
その問題も終了するから。
やってみないから、ずっと考え続けることになる。


解放。
これがぼくのキーワード。
解放

女子中学生、女子高生を喜ばせる

 

だめだったら辞めたらいいんだよ。
適当でいいんだよ。
適当な方がうまくいくよ。
ぼくの場合はね。
かたひじはってなんになる。
肩ひじ張ってうまくいったのか
うまくいってへんだろ。


そんなことやっても意味ないよ、
ぼくの場合。


適当にやったらいい
適当に動いたらいい
適当に働いたらいい


てか、女子高生がいるところ
女子中学生がいるところで働くんだろ

そうなんだろ

 


ぼくのカラダの細胞が極限まで喜ぶ事はなんなのか
そんな環境にいくんだろ。

だったら適当になるんかな
いっつもどきどきでしょ
適当にはならんでしょ

体が世界一喜ぶところに行くわけでしょ
頑張るでしょ
行く前に、どうしたらうまくいくか、

 


自然に考えるでしょ
自然に、頭を回転させるでしょ
それが最高の環境だよ

 

 

 

こわいよ
こわいけど、いってみたいよ
だって本気の毎日を生きれるんだもん
そんな時間をすごしたいんだ
自分はこんなもんじゃない
当たり前だ
力を使いたい

 


女子高生
女子中学生

喜ばせるよ
めっちゃ楽しませてあげたい

どうやったできるんだろう
クレープか
アイスか
綿菓子か、

どうやったら彼女たちは笑顔になるの?


話か、
聴くのか、
話すのか、


タイミングか、
在り方か。

憂鬱な毎日

 

ぼくはなんでこんないつも落ち込んでるんだ。

なんでこんなに落ち込んでるんだ。

みゆか。
みゆのことが原因か。

それだったらそれをはよ解決せいよ。

めんどいし、しんどいわ。

みゆとどうなりたいんだろう。

また仲良くなりたい。
身体の関係は終わりだとしても、また頼られたい。
相談したい人になりたい。
みゆの頼りになれる人になりたい。
それが一番つよい想い。
だけど、それは叶わない。
距離をとろうとしてるのか、みゆは。
本心はわからない。
聴く勇気がない。
めんどくさい人と思われてるんじゃないか。

うーん。
こんなことを毎日延々とおもって、憂鬱になって、ひとにあたって。
それを繰り返してる。

もうこの悩み終わらそ。

みゆを完璧に忘れる時がある。
それは夢中になったとき。
東京の女の子に夢中になったとき。
気に入った人ができた時。
そんなとき。
逆に、受け身の時はもうだめだとおもう。

ダメだと思う。
もう恋人も見つからない、女の子ともまともに話せない。
おどおどしてる30大。
みっともなすぎる。
みゆからもだらしないと吐き捨てられるイメージをずっと持ち続ける。

そんなのばっか想像して落ちる。

勇気をださず

 

 

 


ずっと同じとこにいる自分。
客観的に見たらずっと同じとこにいる。
それでいつもいらいらして、人にあたって。

 


もう、つぎいこうぜ。

 

未体験を経験しようぜ。
女子高生がすきなんだろ。
女子中学生がすきなんだろ。
わけわからんくてもやってみようぜ。
とりあえずでいいやん。
たのしい、が自分の鍵を絶対に空けてくれる。
まず、たのしめ。まず、幸せになれ。
稼ぐかどうかはそれからだよ。

まず、めっちゃ毎日夢中にすごせよ。
それをさせてあげて。
原宿ではたらくのか
下きたか。
どっちでもいいよ。
えらんでいいよ。
辞めてもイイよ。
とんでもいいよ。
だめだったらとんでもいいよ。
死にたいくらいだったらそれでいいよ。
それでいいよ。、
とにかく今から脱出しようよ
いまは受け身すぎる。
本気のフルパワーもなにもだしてない。


ただただながれるように、消費している毎日。

心から幸せで

心がいっぱいで

一辺の悔いなしって言える瞬間は

昨日書いたような女性と出会うことだなと思った。

一緒に行きたい場所は、温泉。

冬の露天風呂。

そこに一緒に行きたい。

裸が見たいっていうのももちろんある。

冬の雪の積もった露天風呂に、

透き通った白い肌はこれ以上ないほどぴったりだと思う。

ずっと見ていたいほどだと思う。

エロい視線がはじめは100%で、

徐々に違う視線にぜったいに変わる。

みんなエロなんてはじめだけだよね。

遊んで

いちゃいちゃして

いちゃいちゃして

話して。

 

つんと上を向いたおっぱい

朝活自己開示セミナーを終えて。
つんと上を向いたおっぱいが好き、とか
あなたとセックスがしたいですと女性に告白する、とか
そんなこと言うのはダメだろって思ってた。
でも、
今日参加者のアラフォー谷さんが
僕はつんと上を向いたおっぱいが好きですって言ってて、
好きに女性と話してて見ててむらむらしてきたから
あなたとセックスしたいですと告白もされたそう!
で、
それを聞いてた女性参加者揚野さんが、
わたしも言われたいって言ったからまじでびっくりした!!
で、話は戻るのですが、
つんと上向いたおっぱいについて。
3人で話してたら
しっかりそれを想像したら引き寄せるので
しっかり想像しようと思いました。
Eカップで、
真っ白の透明感のある柔肌の
つんと上を向いたおっぱいで、
新垣結衣馬場ふみかを足した容姿で、
夏のホットパンツ姿は全ての人の目を奪う輝きで
生唾を飲む透き通ったはりと白さと艶。
仕事はマナー講座をされていて、
自身の髪のまとめ方や所作がverygoodで、
僕のことが誰よりも何よりも何よりも何よりも大切で
全身で抱きしめてくれる、そんな女性。

押し殺してたものを小説にフルにだしていい

エロいことをタブーにしたらほんまになんも言えなくなる。

僕はエロはタブーだって思ってたからめっちゃきつかったけど、

そんな時に共食いって小説を書いた人が情熱大陸に出てて、

次回作は性器がばかでかい生物を登場させるって女性編集者に伝えてた。

それを見てうらやましいと思ったのは、

こんな視聴率がすごい番組で堂々とそれを言ってたから。

週刊少年ジャンプでも少年マガジンでも

エロい漫画はたくさんあるし、

で、それを毎回読みながら

こんなの書いてええんだ?!!

って良く思ってた

世間体や親を気にして、僕だったら書きたくても絶対に書けんなって思ってた。

でもこの前、女性のカウンセラーの方に、

僕がやりたいことは「風俗とコミュニケーション講座を合体させること」なんですって相談した。

コミュニケーション講座の本質は、その人がまとった鎧を外すことだと思ったし、

それだったら服も何もかも脱いでる状態でやったら効果が大きいと思ったから。

でも一番の理由は楽しそうだと思ったからですが、

それを相談できたことで楽になった。

それまでは僕は、AVの分野に進んだら親が悲しむからダメだって思ってたけど、

親に似た古風な外見のカウンセラーの方が、いいじゃんって言ってくれて楽になったw

ビックリするくらい一瞬で感覚が変わったから面白かった!話してみるもんだな!!

で、ピース又吉

小説の中では押し殺してる自分をフルにだしていい

って言ってて

小説っておもしろそーって思えた。

自分の過去を小説風にしたら絶対おもしろいだろ!!!